「ああー・・」
クミコが四つ這いの姿勢で尻を高く上げさせられた。むろん素っ裸である。
後ろから肛門と性器が丸見えの卑猥な格好である。アナルセックスの準備の行為が始まった。
クミコの肛門は菊の蕾のように堅く閉ざしている。ボブは潤滑液をたっぷりとまぶした指でもって蕾の周りを揉み解す。
まず一本の指が肛門をこじ開けるようにして差し込まれた。次いで指が二本になり、三本になる。
排泄器官を人前に晒すのは誰しも恥ずかしい。ましてそこを嬲られるとなればなおさらである。
いくらプレイだといっても気休めにもならない。何度やってもなかなか慣れることなどできやしない。
女の羞恥が大きければ大きいほど男の喜びは大きい。嗜虐の楽しみということであろう。
「ああッ・・ああー・・」
ボブの長大な陰茎が赤く怒張を始めている。
D画 ←
クミコが四つ這いの姿勢で尻を高く上げさせられた。むろん素っ裸である。
後ろから肛門と性器が丸見えの卑猥な格好である。アナルセックスの準備の行為が始まった。
クミコの肛門は菊の蕾のように堅く閉ざしている。ボブは潤滑液をたっぷりとまぶした指でもって蕾の周りを揉み解す。
まず一本の指が肛門をこじ開けるようにして差し込まれた。次いで指が二本になり、三本になる。
排泄器官を人前に晒すのは誰しも恥ずかしい。ましてそこを嬲られるとなればなおさらである。
いくらプレイだといっても気休めにもならない。何度やってもなかなか慣れることなどできやしない。
女の羞恥が大きければ大きいほど男の喜びは大きい。嗜虐の楽しみということであろう。
「ああッ・・ああー・・」
ボブの長大な陰茎が赤く怒張を始めている。
D画 ←

金曜日の午後のオフィスはなんとなくざわつき華やいだ雰囲気に包まれている。
クミコの周りの若いOLたちは誘い合ってどこかへ出かける相談しているらしい。若い笑い声がはじける。そこにはハイミスの出番は最早なかった。
週末だというのにクミコは何をするというあてはなかった。(ひとり渋谷へ行って、表参道でウインドショッピング・・でもしようかな)
コピー機の前に立ったクミコは疲れた顔を窓の外に向けていた。実は行くところが無いではなかったのだが、みずから予定を取り消したのだ。
ボブとのデートの約束のことである。(このまま爛れたセックスに溺れて彼との関係を続けるとダメになってしまう)
彼女は危機感を募らせていたのだ。自分から離れようとするクミコに対し、ボブの方も手をこまねいてはいない。
折角苦労して手に入れた日本の素人女である。飛びっきりイイオンナである。今では究極のプレイであるアナルセックスまで仕込んだ女である。
「今夜がダメなら明日・・」
ボブは断られるとすかさず次のアポイントメントを迫った。
土曜日の昼下がり、そこは新宿郊外の安アパートの一室であった。玄関のドアを開けて入ると、ボブがにこやかな愛想笑いを浮かべて迎えた。
すぐにクミコの手を取って奥へ引き込みいきなり強く抱きしめた。
「クミコ、逢いたかったよ」
背中に手を廻して息詰まるほど強く抱きしめながら白いうなじから滑らかな頬にかけてせっかちに唇を擦りつけた。
やがてクミコの唇に激しく唇を重ねた。ボブの舌がクミコの口中を甘く愛撫し、強く吸った。
これでクミコの全身はしびれ切って日頃の警戒心はどこかへ追いやられてしまった。それどころか情欲の期待に妖しくときめくのだった。
それからあとはいつものようにボブのペースだった。裸にされ、シャワーを浴び、浣腸を施された。
前戯はフェラチオから始まった。西洋人の長大なソレはときどきクミコの喉をふさいで彼女を苦しめた。
クミコが頑強に拒否したビデオ撮りだったが、物陰に仕掛けられた小型カメラが秘かに痴態の記録を開始していた。
D画 ←
copyright © 2005 Powered By DTI ブログ

