物語はフィクションであり、画像やD画は雰囲気を醸すためのもので物語とは無関係です。未成年者は閲覧禁止。なお、D画はup枠が10Mなので古いものから順次消します、あしからず^^

第27話、高級クラブ新人美人ホステスの哀歌(4)その時が(第27話、完)
社長の持物は太くて長くおまけに反りがあった。いわゆる巨根の部類に入る。それでもってディープスロートを繰り返されたからたまらない。

明子は涙をポロポロとこぼしながら何度も嘔吐の症状を呈した。やがて仰向けに転がされるとカチンカチンの亀頭の傘の部分で濡れたオマンコの筋目を何度も擦りあげられた。

そして、いよいよその時がやってきた。ホステスがなぜここまでやらなければならないのか、明子はどうしても納得がいかない。

上客というだけで愛情を持てない男の前に恥ずかしい股ぐらを開帳し、なおかつ女の命ともいうべきその内奥に男の竿を受け入れるのだ。

ズブズブズブゥーと狭い粘膜の道筋を押しひろげながらソレは侵入を開始した。

「ああー・・、アアッ、アア・・・」
男がすぐ果ててくれると思った読みは完全に外れた。

反対に明子の方が何度も恥ずかしいヨガリ声をあげさせられた。

第27話、高級クラブ新人美人ホステスの哀歌(3)酒臭い息
「わたくしはこれで・・、何か御用がありましたらお電話ください」
膳の始末を終えて女将が出て行った。

「奥へ行こうか」
「は、はい」

まだホステスを始めて日が浅く、こういう場面に慣れていない。不安や恥ずかしさで胸が高鳴った。

夜具を敷いた部屋へ入ると木谷社長はさっさと裸になりだした。
明子も部屋の隅に行って帯を解こうとすると社長はそれを制した。

「あ、君はそのままでいい」
着物は宿の借り物だが皺になるので上を脱いで長襦袢ひとつになろうと思ったのだが、男は自らの手でグズグズに崩していくのが楽しいらしい。

「・・・」
夜具の脇に正座をして待つ明子の顔に酒臭い息を弾ませる社長の顔が寄ってきた。

愛してもいない中年男にキスを迫られることはいくら相手が上客でも決して愉快なことではない。

しかし、ここは耐えなければならない。大事な客だから粗相があってはならないとママからしつこく念を押されてきたのだ。

そのあとも耐えがたい行為が続いた。
「いやッ・・」

着物の裾をまくりあげられて下半身を裸に剥きあげられた。そして尻の割れ目の下に顔をのぞかせているアソコを指でいじられた。

思わず悲鳴が口を突いて出た。やがて苦手なフェラチオも求められた。
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