物語はフィクションであり、画像やD画は雰囲気を醸すためのもので物語とは無関係です。未成年者は閲覧禁止。なお、D画はup枠が10Mなので古いものから順次消します、あしからず^^

第29話、哀しみの曠野(1)白い肌の美しい婦人たちが・・
そう遠い昔ともいえない半世紀余り前のことであった。戦争のさなか、強力な国策のもと、夢を求めて人々がこぞって大陸に移住した時代があった。

戦争は悲惨である。夢は砕け散り敗戦という悲劇が待っていた。敵に追われ広い曠野を逃げ惑った人々の過酷な運命は語るに忍び難い。

敵に捕らわれた婦人たちの見るも無残な悲劇が始まる。数多くの白い肌の美しい婦人たちが敵将兵の餌食に・・。


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一つの国策がどのように発案され、破綻し、民衆を悲劇に追いやったか・・、某資料は明らかにしている。


第28話、美人女優、悔恨の過ち(4)巨根を差し込んだまま(第28話、完)
ベッドの女に貴賎なし。普段は誇り高く澄まし顔の女優も陰山の前戯の淫らな指技の前では形無しであった。

(はやく入れてェ)と言わんばかりに腰を突き上げて悶えた。本能に点火された女は誰しも恥も外聞もない。

「じゃあ、四つ這いになってオマンコをこちらに向けてごらん」
太く長い竿をズブゥーと差し込んでバックでもって激しく追い上げた。

「ああ、ああ・・」
その果てに巨根を差し込んだままで正常位に移行する。

長い竿を持つ者のみにできる芸当である。そしてさらに責めたてた。
「ああ、ウフン、ハフン・・気持ちイイ・・」

「逝っていいんだよ」
「アアン、アアン、ウウン、ウウン・・」

男は自分の膝下で女を思う存分泣かすことができる優越感に酔いながらも、頭は冷静だった。

女優の人脈を利用して次の女を手に入れるべく企みをめぐらしていた。


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